M&Aを検討している 「 中小企業 」の経営者様へ M&A仲介業者に騙される前に
必ず、一度ご相談ください

M&Aの相談室 代表:篠 昌義
M&A仲介手数料完全無料
着手金だけはなく、仲介(マッチング)までを完全無料にいたします。
※弊社はFAを依頼された場合のみ手数料をいただきます。
FAを依頼されなければ手数料完全無料でM&Aを実行することができます。
無料 秘密厳守
ご相談は今すぐ!お気軽にご相談ください。
call0120-37-4086
受付時間: 平日9:00-18:00

資金繰りや経営を通して、最終的にM&Aを検討される経営者様は数多くおられますが、
M&Aで皆様の会社が「正しい金額」で売却されているか、判断する術がないとご相談を頂く機会が多いのが現状です。

過去M&Aを実現してきたノウハウと人脈を活かし、
お困りの経営者の皆様に寄り添い、M&Aを全面バックアップさせていただきます。

MESSAGE 私が担当させていただきます

はじめまして、篠昌義と申します。

  • 公認会計士/税理士
  • 上場企業の中で最多件数(1年間)の買収
  • それと同時に、売却、清算なども数件経験
  • M&Aの相談も多く、アドバイスしてきました。
  • M&A業者を使うときは担当者選びがポイントです。
▼手がけたM&Aに関するニュース
有限責任監査法人トーマツ(デロイトトーマツグループ)で大企業から中小企業までの監査やコンサルティング、税理士法人平成会計社(現税理士法人令和会計社)で大企業の法人税から個人の所得税まで幅広く実務を担当したのち、自身も経営者としてシェアリングテクノロジー株式会社(東マ:3989)の取締役CFOから代表取締役まで幅広く経験。シェアリングテクノロジー株式会社では東証マザーズ上場の責任者を務めるだけでなく、M&A、事業推進、資金調達、組織改革などを幅広く遂行。 ▼詳しい経歴はコチラ▼
Youtubeチャンネル「M&A相談室」
でもノウハウを公開中

公認会計士でありながら、上場会社経営経験、M&A経験もある、実績に基づいたお話をアップさせていただいております。

PROBLEM こんなことでお困りではないですか?

M&Aを進めていくにあたっての ノウハウ

M&Aを実施していくには、幅広く高度な知識が必要となり、また多くのステップを踏まなければいけない点から、経験則が求められる部分もあります。 M&Aに不慣れな企業様にとっては、独自で実施していくには難易度が相当高いと言えるかと思われます。

M&Aの直接交渉における ミスマッチ度合いと煩雑さ

売主様と買主様を直接繋ぐM&Aプラットフォームなどでは、情報精査が不十分な状態が散見されます。 また、情報収集の一環で売主様にコンタクトが発生するケースがありますが、 成約になかなか至らないことがほとんどです。 このように、ミスマッチ案件に対する売主様の余計な対応が発生してしまうことが懸念されます。

M&A仲介会社は数多く存在し どこを選んだらよいか分からない

上記2点のことから、M&A仲介会社を活用するという選択肢の優先度が上がってくるかと思いますが、 現在M&A仲介会社は数多く存在しており、どの仲介会社、どのコンサルタントを選んだら良いかが、 初見では分からいづらい状況となっています。 また、M&A仲介会社に所属しているコンサルタント毎に得意な領域が異なってくるケースもありますので、 その点も押さえていけるとM&Aの成約度を高めていく要素になるものかと考えられます。

これらの課題解決方法として、 M&A仲介会社との人脈も豊富で、
過去M&Aを多く経験してきた私がサポートする M&Aの相談室に必ずご相談下さい
M&A仲介手数料完全無料
着手金だけはなく、仲介(マッチング)までを完全無料にいたします。
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M&Aの相談室とは

日本に数多とあるM&A業者のほとんどが、仲介手数料として報酬をうけとっているのに対して、M&Aの相談室は、仲介手数料は一切いただきません。

クライアント様の企業/事業にあったM&A業者をクライアント様とともに上手に使いこなすことができるため、
スピーディ且つ適切なM&Aを実現できる画期的なサービスです。

お客様がM&Aの相談室への費用は
発生いたしません。

したがって、お客様は、弊社を通してM&Aを進めることで、無償で買い手または売り手とマッチングすることができますので、必ずご相談ください。

弊社に相談すれば、
完全無料でマッチングまで
お手伝いします。
相談するメリットしかございません。
この機会に相談しませんか?
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REASON M&Aの相談室が売主様に選ばれる3つの理由

理由01
自ら売却、買収を行ってきた実績
1年間で10件以上の買収5件の売却実績からわかったM&Aノウハウ。
良い担当者、ダメな担当者の見分け方や、どう伝えれば案件成立までスピーディに業者や相手企業を動かすことができるのかまで確かなアドバイスが可能です。
理由02
中小企業に特化
今までご相談いただくのが、人脈がないという中小企業様ばかりだったからこそ対応企業様を絞り、銀行、証券会社、その他大手仲介会社では対応できない中小企業でも対応可能です。
理由03
人脈とスピード
培ってきた人脈ネットワークは、大手上場企業から地元の中小企業まで多岐にわたります。
買い手を売り手がスムーズに進行するのに最も大切なのはスピード
上場企業でありながら、1週間で決定したケースもあり
3つの他社が真似できない確かな強みが、
ご好評いただいている理由となっています。

STRONG POINT M&Aの相談室だからできる成功を導く強み

状況把握を適切に行い、きめ細やかなアドバイスが可能です。

アピールの方法などにお困りであれば、アピール資料の作りこみや、アピールポイントの深掘りなどをしっかりとサポートします。 買い手のニーズや不安点をどのように聞き出すか、またそれに対して、どのような切り替えしができるかについてなどもお伝えいたします。 また、DD*での対応なども全面サポートいたします。

※DDとは、デューデリジェンスの略。M&Aを行う際に、売り手の経営環境、事業内容などを調査し、問題点・リスクや財務状況・収益力について企業分析を行うことで、正確な企業経営の実態や事業運営の手法を把握するための精密検査です。書類のやりとりや口頭での質問などにより行われます。

M&A仲介手数料完全無料
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例)M&A契約成約時に仲介手数料として買い手、売り手がM&A業者に支払っているような従来のモデルは、下記のように、M&A相談室のモデルでは、一切支払う必要がなくなるということです。

RISK POINT M&Aの抑えるべきポイント

下記のことを考慮していないままだと、重大なリスクをはらむことになってしまいます。

売りたいと思って買い手と対面しても、そこから成約につながらず、時間ばかりを浪費してしまう。

<失敗例>
買い手と対面した後、M&A 業者のサポートが不十分もしくは関与しないため、上手く買い手とコミュニケーションがはかれない(上手くアピールできない)ことにより成約につながらず、時間ばかりを消費してしまう場合があります。

柔軟性がなく、自分の売りたい主張ばかりをしていることで、買い手のニーズにあっていないということで契約に繋がらない。

<失敗例>
買い手のニーズをしっかりと把握し、臨機応変に対応する必要があるところ、M&A業者のサポートが不十分なためうまく対応できず、上手く対応できていれば成約していた案件を失注にしてしまっている場合があります。

回答が遅く、買い手の温度感が下がってしまい、結果、スピーディに対応していれば決まっていたはずの案件でも、対応の遅れが理由で成約にいたらない。

<失敗例>
質問回答、資料の提出を全面的かつスピーディにサポートしてくれる M&A 業者を選ぶことができないと、売り手自身で質問回答、資料の提出をしなければなりません。こういった提出資料が遅れると、買い手の温度感が下がり失注する場合があります。

「M&Aの相談室」では
取引に潜むリスクを徹底排除し、
満足のいく成約に導きます。
M&A 成功によるメリット

会社/事業を売ることで、莫大な資金が手に入る可能性があります。 その資金を使って新たなビジネスにチャレンジすることもできますし、余生を何不自由なく暮らしていくこともできます。

本当は会社/事業を売って莫大な資金を手に入れられたにもかかわらず、会社 / 事業を売れることを知らずに、あるいは売ることをあきらめてしまったことで、単純にコストをかけて会社 / 事業をたたんでしまっていたとしたら、その損失は悔やんでも悔やみきれないものとなることでしょう。

事業会社の立場で、あらゆる状況を経験した経験豊富な担当者が付くため、買い手の状況を見極めた細やかなサポートが可能です。

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例)M&A契約成約時に仲介手数料として買い手、売り手がM&A業者に支払っているような従来のモデルは、下記のように、M&A相談室のモデルでは、一切支払う必要がなくなるということです。

FLOW お申し込みからの流れ

面談
買い手がいないか、契約前に確認
希望があれば、M&Aアドバイザり―契約(※契約は必須ではありません)
ネームクリア
社長面談を実施
意向表明書(基本合意書)の受理
DD の実施
最終譲渡契約書の締結
クロージング

PLAN 費用

①M&Aアドバイザリー契約の場合

弊社にM&Aアドバイザリー契約を依頼された場合には、以下のような報酬体系で手数料をお支払いいただくことになります。

売買金額 仲介手数料(金額or売買金額に対する利率)
最低報酬 500万円
5億円以下 5%
5億円超〜10億円 4%
10億円超〜50億円 3%
50億円超〜100億円 2%
100億円超 1%

例)
5000万円の売買金額の契約が成立した場合:最低料金の500万円 11億円の売買金額の契約が成立した場合:5億円×5%(5億円以下)+5億円 (5億円~10億円)×4%+1億円(10億円~11億円)×3%=48百万円

(参考)②DD外部委託費用

あくまで弊社独自調査による相場目安です。M&Aのサイズによって大きく変動します。

財務DD:100万円~500万円
税務DD:100万円~500万円
法務DD:100万円~500万円
不動産DD:30万円~200万円(1物件あたり)
事業DD:100万円~1,000万円
組織DD:30万円~500万円

※DDは、買い手が行います。DDを外部委託せず、自社だけでやることも可能です。その場合、上記の費用は発生しません。また、すべてのDDを行う必要はなく、その買収にあった必要なDDだけをやれば足りるとされています。

(参考)③バリエーション外部委託費用

外部委託費用:100万円~500万円

※バリエーションも原則買い手が行います。ただし、自社だけでやることも可能です。

COMPARE 他社比較

当社 A仲介 B仲介 Cアドバイザリー
料 金 原則0円 時価総資産に対する
レーマン方式(※1)
売買代金に対する
レーマン方式
売買代金に対する
レーマン方式
担当者 公認会計士/税理士
M&A経験がある
元上場企業役員
担当者レベルは
まちまち
担当者レベルは
まちまち
公認会計士
クロージング後の
サポート体制
サポート有 ×原則サポート無し ×原則サポート無し ×原則サポート無し
DDなどへの関与 DDまでしっかりと
サポート
外部業者に丸投げで
会社側に立ったDDの
評価等は原則しない
外部業者に丸投げで
会社側に立ったDDの
評価等は原則しない
×特定のDDに関しては
原則一切関与しない
買い手、売り手の
両方から手数料を
受け取っているか
(※2)
依頼主以外からは原則
料金を受取りません
依頼主と最終契約先の
双方から手数料を受け
取っている
依頼主と最終契約先の
双方から手数料を受け
取っている
依頼主以外からは原則
料金を受取りません

※1 時価総資産というのは、売買代金(時価純資産)に時価負債を合計したものになるため、売買代金に対するレーマン方式より、時価総資産に対するレーマン方式の方が手数料が高くなります。

時価総資産=時価純資産+時価負債

※2 これは、いわゆる手数料を買い手、売り手の両方からとる両手なのか、買い手、売り手の一方からしか手数料をとらない片手なのかの違いになります。 一般的に仲介業者というのは両手のM&A業者を言います。 両手のM&A業者は成約までスムーズに進むというメリットがある反面、買い手、売り手のパワーバランスを見ながら成約までの落としどころをつける傾向があるため、M&Aに対する知識が浅い会社は仲介業者を利用することで、不利に働いてしまう可能性があるというデメリットが存在します。

FAQ よくある質問

手数料の支払いタイミングはどうなりますか?

原則、最終契約時に支払うことになります。ただし、DDをする場合には、DD時にも一部費用を支払う可能性があります。

相談無料ということですが、どこまで無料ですか?

原則、どんなに相談いただいても無料です。なお、DD依頼時、最終契約締結時には手数料をいただきます。

M&Aに対する知識がないのですが、どうしたらいいですか?

全く心配いりません。一から丁寧にレクチャー差し上げることが可能です。

自分の会社/事業がどこまで高く売れるのか知りたいです。

簡単な質問をさせていただきますので、即日、目安となる料金相場はお伝えすることができます。気軽にご相談ください。

企業を買いたいけど、お金がない。どうしたらいいですか?

企業を買うことを前提に銀行などからお金を借りることができます。またお金を借りずとも株式交換などの方法を使って、お金を支払わずにM&Aをすることも可能です。一度お気軽に相談ください。